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【:3836】1cmマクロもお手上げ!
1cmマクロもお手上げ!
ヒストグラム
  Exif情報
メーカー名CASIO
機種名QV-2900UX
ファームウェアSILKYPIX(R) 3.0.19.0
レンズ
焦点距離7.0mm
露出制御モードノーマルプログラム
シャッタースピード1/8sec.
絞り値F3.2
露出補正値+0.0
測光モード分割測光
ISO感度
ホワイトバランス
フラッシュなし
サイズ1600x1200 (764KB)
撮影日時2008/05/19 09:41:01
1 Hiroshi Nozawa :08/05/19 14:24
皆様、今日は
ツバメの巣にヒイゴが孵化した気配なのでQV-2900UXで撮影に
トライしました。でも、天井との隙間が狭くてヤット親ツバメ
が2羽居れる位の隙間しか有りませんのでお手上げです。
どうも、赤いようなものが口をあけたヒイゴかと思います。

2 seiichiro,s@m6.dion.ne.jp :08/05/19 15:24
Hiroshi Nozawa様 こんにちは。
大変苦労して撮られたようですが、残念ながら全体がボケて
いて、何が何やらわかりません。それに「ヒイゴ」とは何でし
ょうか。知らないので調べましたら、「ヒイゴ池湿原」のサギ
ソウ、ハッチョウトンのことが出てきました。世界最小とい
われる「ハッチョウトンボ」のことでしょうか。

3 Seichan :08/05/19 18:09
Hiroshi Nozawa様
[追伸]上の書き込みは私です。誤ってアドレスが表示され、
大変失礼しました。

4 Hiroshi Nozawa :08/05/19 18:20
Seichan様、今日は
ヒイゴとは、ツバメの生まれたばかりの雛のこの辺りでの
俗称です。カメラの回転レンズも覗けないし、蛍光灯をつ
家手も暗いし、おてあげです。
QV-4000はレンズがカメラ前面中央でなおさら巣の中は写
せません。白壁が写っただけでした。
雛が大きくなって巣から顔を出すようになってから改めて
QV-4000で撮影してアップします。

5 gokuu :08/05/19 18:32
Hiroshi Nozawa 様 こんばんは〜〜
ヒイゴとは方言で燕のことですよね。こちらでは、そう云う
呼び方はしませんので、調べて「ツバメ」を「ヒイゴ」と呼ぶ
のを始めて知りました。因みに↓のページで調べました。

QV-2900UXで無理ということは、胃カメラ用内視鏡でも使用
しないと綺麗には撮影できませんね。でも雛の赤い嘴でしょ
うか?ぼんやりとは分りますよ(^^)

http://www.totsukawa-nara.ed.jp/bridge/guide/voca/voca_hi.htm

6 Seichan :08/05/19 18:34
Hiroshi Nozawa様 こんばんは。
ご返信ありがとうございます。「ヒイゴ」とは、ツバメの産まれ
たてのヒナのことですか。了解です。巣から顔を出したところ
を楽しみにしています。

7 そら :08/05/19 19:13
Hiroshi Nozawa様 こんばんは
生まれたばかりのツバメの雛ですね 
前のお宅の玄関の軒下にも巣を掛けますが、
中々覗けませんよ 暫くすれば 親ツバメから
餌をもらう雛の姿が見えてきますね 
それまではソッと・・ネ

8 Hiroshi Nozawa :08/05/19 19:14
gokuu様、Seichan様、今晩は
gokuu様、お調べ頂き有難う御座います。
古い時代の日本の方言なのですね。
方言辞典に出ているとは驚きです、他の地方でも使われてるの
ですね。こちらでは戦前生まれの方がよく使います。

Seichan
も少し大きくなり巣から顔を出すようになったら改めて撮影
します。古いほうの風呂場なので暗い場所です。

9 Hiroshi Nozawa :08/05/19 19:17
そら様、今晩は
はい、古くからある家にはどのうちにもツバメがやってきて
巣をかけます。多い家では3つも巣をかけています。
顔を出すようになりましたら改めて撮影します。
有難う御座います。

10 絵駆使流夢 :08/05/19 22:28
Hiroshi Nozawa様、こんばんは〜〜〜

 なんとなく燕とわかりますよ〜〜〜。
いよいよ梅雨真近ってところでしょうか。

11 Hiroshi Nozawa :08/05/22 05:28
絵駆使流夢様、お早う御座います。
コメント遅くなりました、田んぼの準備で疲れています。
この撮影のあくる日ぐらいに覗きますと雛は一つもいません。
親も巣に戻りませんで家の外の電線にいます。
どうも、蛇にたべられたのでしょうね。
猫も飼っていますが猫が食べたのなら巣も破壊されてますが
今のところ巣は痛んでいません。
昨年も一度ツバメの巣に登っている蛇に丁度出っくわせて
私が蛇を長い火箸でつまみ捨てました。
どうも、今年はツバメの受難の歳です。

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