<< 渡し船のいる風景 | 写真一覧 | その後の青葉まじりの紅葉 >>
【:1590】湖面と夕空の境界2
湖面と夕空の境界2
ヒストグラム
  Exif情報
メーカー名OLYMPUS IMAGING CORP.
機種名E-500
ファームウェアSILKYPIX(R) 3.0.2.4
レンズ
焦点距離14mm
露出制御モード絞り優先
シャッタースピード1/50sec.
絞り値F10
露出補正値+0.0
測光モード分割測光
ISO感度100
ホワイトバランス
フラッシュなし
サイズ3264x2448 (1,948KB)
撮影日時2006/12/01 16:12:43
1 ファーザーズ :06/12/01 22:15
あーーー、やってしまいました。

カメラをコンクリートの上に50cmほどの高さから落としてしまいました。
幸いにもレンズフードがクッションになって衝撃を和らげてくれたので、
レンズ破損という最悪事態からは逃れることが出来ました。
が、ボディーとフードに結構な傷が・・・

落ちる瞬間はまさにスローモーション。
落ちていく姿を目では追っているのですが我一歩も動けずといった感じでした。

2 Hiroshiです。 :06/12/01 22:44
静かに波打つ水面に映る夕陽が、平穏な1日が暮れてゆく情景を思い浮かべます。

秋の陽はつるべ落としと言いますが、綺麗な夕陽を発見しカメラを持ち出し、いざ撮影と言うときには沈んでる
なんてことが、度々あります。

それにしても、レンズが無事で良かったです。

3 只野 :06/12/01 23:40
黄金色の波が素晴らしくきれいですね〜〜
やわらかな波がなんともいい感じです。

外側に傷がついたのは残念ですが
傷だけですんで本当によかったですね。

4 ファーザーズ :06/12/01 23:53
Hiroshiです。さん、こんばんわ。
秋の陽はつるべ落としですか。
僕の場合はカメラ落としでしたがorz

もっと詳しく説明すると、カメラをコンクリートの坂に落とした後
1mほどコンクリートの上をカツカツ音をたてながら転がり落ち、そして砂地の上にボトッ。
当然傷だらけ砂まみれ状態です。
何が起きたのか状況がしばらく把握できませんでした。
レンズのズーム部にもしかしたら砂が入っているかもです。
心持ちじゃりじゃりしているような・・・

5 ファーザーズ :06/12/01 23:55
只野さん、こんばんわ。

本当にそう思います。
よく傷だけで済んだなと。
フードつけてなかったら、間違いなくレンズはお陀仏でした。
これからは必ずフード装着して撮影します。

6 こたつ猫 :06/12/02 23:11
夕日を映した波の情景がとてもいいですね
「つるべ落とし・・」とは逆に時間がゆっくり
流れているように自分には感じ取れました。
オリンパスのカメラって意外と頑丈かもしれませんよ
自分は足を延ばした三脚ごと石畳に思いっきり横倒しを
2回ほどやりましたが、(自慢にならない)レンズフード
とカメラ本体に傷がついた程度で、今もそのまま現役です。

7 ファーザーズ :06/12/03 20:24
こたつ猫さん、レスどうもです。

落とした後カメラを持ち挙げたときには、レンズが割れ液晶モニターは割れ悲惨な状態をイメージしていたのですが、
実際のカメラの損傷状態はそのイメージからはかなり乖離してました。
こたつ猫さんは私よりもっとひどい衝撃を受けているはずなのに未だ現役、どうやらカメラは私たちの想像以上に頑丈に作られているのかもしれませんね。

名前: E-mail:

全部読む 板のトップ

掲示板に戻る


PhotoXP - Photographic eXPerience Bulletin Board System 管理者: photoxp@daifukuya.com