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【:1898】甘露
甘露
ヒストグラム
  Exif情報
メーカー名NIKON
機種名E5000
ソフトウェアE5000v1.7
レンズ
焦点距離9.7mm
露出制御モード絞り優先
シャッタースピード1/47sec.
絞り値F3.1
露出補正値-2.0
測光モード中央重点測光
ISO感度100
ホワイトバランス
フラッシュなし
サイズ1920x2560 (1,088KB)
撮影日時2003/05/20 16:10:58
1 merry :03/08/15 10:53
えぇ〜〜〜とぉ、、恥かくついでに

2 ツルベエ :03/08/15 19:20
うーーん、題名と露出−2の意図が合わないので何と言えばよいのか・・・

「甘露」の題に合うようにするには、露をアップにしてむしろプラス補正だと思います。
逆に−2補正が作る世界は「花の終わり」とかの渋い表現になるんじゃないでしょうか。

まん丸の露が3つキレイに並んでいるはかわいいですね〜。

3 haima- :03/08/15 20:25
しぼんだ花にマイナス補正で、雰囲気があると思いますが、主題の花も
背景も暗いので、主題が引き立たない気がします。明るい背景を見つけて、花をシルエット気味に表現されるのは、いかがでしょう。^^

4 merry :03/08/15 23:52
みなさん いろいろとありがとうございますm(__)m
霧の中、くらぁ〜〜いところでやってました、、、紫の色を大事に思ったこともあって−補正でした。シャッタースピードも三脚使えない低い位置での手持ちだったんで、プラスでこれ以上だと、、

そんな時はレタッチ?(爆)
http://merry.web.infoseek.co.jp/ohter/kanro-m8.jpg

5 :03/08/16 10:35
最近、雫に凝っているようですね。
雨続きで、雫を撮るのには良いですね。というか、雫くらいしか
撮れるものがないですね。

この感じだと、雫はむしろない方が良い感じですね。
雨に打たれ、濡れそぼって、栄華を誇った貴婦人も人知れず
終焉を迎えると言う感じで迫った方がよいのでは。

-2では多分レタッチでは救いきれないですね。
RAWで撮っていればもう少し何とかなる気はしますが。
E5000もISO200は何とか実用になると思うので、ISO200で露出補正
は-1に留めて、レタッチで救う

コンパクトタイプのデジカメならミニ三脚があると便利です。
どうしても、三脚が使えないなら、肘を三脚代わりに使う,
カメラバッグ等を三脚代わりに使う。
白い紙等をレフ代わりに使う。
ダメ元でストロボも焚いてみる。

6 merry :03/08/16 11:33
狸さん ありがとうございます。m(__)m
暗めでのISO200は怖いので、使おうと思わなかったです、やってみれば良かったですね。
三脚は身体を支えるために使いました。脇に挟んで身体の揺れを押さえようと。(爆)
レフ板や白い紙 これ要りますね。まだ、そこまで挑戦してないので、これからやってみます。
接写では、フラッシュは発光量マイナスにしてもややこしくて、内蔵じゃないものが要るのでしょう。でも、買えない。。。。(-_-;)
すいません、根性が無いのです。

お花 これは5月に山懐に水芭蕉見に行ったときのこと
みなさんに 咲き枯れた花に見られてしまいましたが、しぼんでる訳じゃないはずなんですが、、そんな風に見えてしまったのね。。
花の形と雨の雫が面白くて撮ってみたんですが、なかなか難しかったです。

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