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【:12308】サンノゼへの夜明けの道
サンノゼへの夜明けの道
ヒストグラム
  Exif情報
メーカー名NIKON
機種名COOLPIX P5000
ファームウェアCOOLPIX P5000V1.0
レンズ
焦点距離10.1mm
露出制御モード絞り優先
シャッタースピード1/493sec.
絞り値F5.4
露出補正値+0.0
測光モードスポット測光
ISO感度64
ホワイトバランス
フラッシュなし
サイズ1024x768 (239KB)
撮影日時2007/10/18 23:55:40
1 Takamori :07/10/27 01:50
朝早く、サンフラシスコ市内からシリコンバレーのサンノゼへ向かう車中から。
色調整はしていません。彼の地ではこんな色の朝焼けを見ることができます。

2 爺児 :07/10/27 09:52
シリコンバレーですか?
古き良き時代に、何度も行きましたね〜!
当時の猛者達は皆、エジソンとかベルさんの方へ行っちゃいました、薄型テレビがまだ夢の時代で、8080の時代でした。

3 ちょび :07/10/27 13:32
色々忙しく西海岸をまわられたみたいですね〜。
明け方の写真が多いのはそのせいでしょうか?お疲れさまです。
しかし不思議な朝焼けですね〜。緑かかっているとは、、
それにしても爺児さん、8080懐かしすぎます。(笑
Z80とか、あの頃と比較したら、今のパソコンは、、、
32kbのメモリを積んでBASICでプログラムを組んでいた思い出が、、

4 Takamori :07/10/27 22:39
コメントをいただき、ありがとうございます。

爺児さん、すみません、PCに明るくないので時代がよく分かりませんが、
80年代頃のお話でしょうか?
私も初渡米が85年頃だったのですが、その頃は日本人の英語がなかなか通じにくく、
「ポティトォ〜」とか「トメイトォ〜」とか一所懸命発音した覚えがありますが、
昨今では「カタカナ英語」も「日本語なまりの英語」として彼の地では定着している
ようで「ポテトチップ」とか「トマトジュース」とかそのまま発音しても理解して
もらえました。もちろん日本人が非常に多い土地柄しか行かないということもありますが、
こんなことが一番の驚きだったりします。

ちょびさん、いつもありがとうございます。
今年からサマータイムが長くなったとかで、この日、朝7時はまだ真っ暗で、
7時半から8時頃にかけてようやく明るくなってきました。
これはたまたまそのときにP5000で撮ったものです。
で、ご指摘のように緑色の朝日が驚きでした。見た目もこんな色なんですよ。
あまり天気がよくない日が続いたせいなのか、何なのか。
ちょびさんもコンピュータには明るいんですね。すごいですー!
私はMacから入ったので、BASICなどは縁がなかったんです。
ちなみに最初に手に入れたのはMacintosh IIcxというヤツでした。懐かしい。

すみません、話題がどんどん写真と離れていく…。

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