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【:50966】セピアな小樽の夕暮れ
セピアな小樽の夕暮れ
ヒストグラム
  Exif情報
メーカー名PENTAX Corporation
機種名PENTAX *ist DL
ファームウェアPicasa 3.0
レンズ
焦点距離0.0mm
露出制御モードマニュアル
シャッタースピード1/13sec.
絞り値F0.0
露出補正値+0.0
測光モード中央重点測光
ISO感度800
ホワイトバランス
フラッシュなし
サイズ2400x1600 (445KB)
撮影日時2007/09/05 18:40:28
1 安保蘭太 :07/09/18 00:07
小山卓治ファンさんの写真を見て、私もやってみたくなりました。
ここは小樽市内の旧国鉄手宮線です。
廃線から20年以上経つのですが、市の歴史的遺産として線路だけでなく遮断機までもそのまま残っています。
地域の人々は、決して列車が通ることの無いこの線路を毎日歩いて家路に向かいます。
(M50-F1.4)

2 ペッタンコ1号 :07/09/18 09:33
小樽の夕暮れですか。雰囲気ありますね。こういうところでのんびりと座っていたいなあ。

3 安保蘭太 :07/09/19 21:51
ペッタンコ1号さん、こんばんは。
リサイズするのを忘れたのですが、セピア色にするとずいぶん雰囲気が出るんだと実感しました。
ここに写っている少年は、街灯を灯にして本を読んでいました。
犬の散歩をしている人もいて、廃線の街の風情を感じました。
また、モノクロ写真に挑戦してみたいと思います。

4 小山卓治ファン :07/09/22 07:37
安保蘭太さんもセピア行きましたね!
しかもピカサで!僕も同じです。
ほんとだ凄いですね、歴史遺産ですねぇ。

5 mass :07/09/22 08:20
かつての鉄路に沿って街灯が設けられているんですね。
ずっと人々を見つめて…阿久悠が作詞して堺正明が歌った「街の灯り」を思い出しました。

6 安保蘭太 :07/09/22 23:21
小山卓治ファンさん、こんばんは。
ピカサ、やっと少しずつ機能が分かってきました。
歴史的遺産ですので、モノクロというよりセピアが感じが出るのではないかと思いました。
小山卓治ファンさんのような感動を与えられる写真を撮れるようにがんばります。
massさん、コメントありがとうございます。
「街の灯り」、商店街のBGMで流れていましたよ。
セピアなので分かりにくいかもしれませんが、線路沿いは街灯の灯りだけが頼り暗いところなんです。
かつては、この線路を列車が往来して輝いていたのでしょう。

7 小山卓治ファン :07/09/23 08:54
参考までに、僕のピカサでの手順は、

モノクロ→色温度→自動コントラスト調整です。

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