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【:51011】谷中あたり #4
谷中あたり #4
ヒストグラム
  Exif情報
メーカー名PENTAX Corporation
機種名PENTAX K100D
ファームウェアPicasa 3.0
レンズ
焦点距離50mm
露出制御モード絞り優先
シャッタースピード1/125sec.
絞り値F6.3
露出補正値+0.0
測光モード分割測光
ISO感度200
ホワイトバランス
フラッシュなし
サイズ532x800 (145KB)
撮影日時2007/08/18 09:36:35
1 小山卓治ファン :07/09/18 22:30
例の階段です。

2 テレ助 :07/09/19 07:21
谷中とか根津のあたりにはいくつか富士見坂があったと思いますが、ここもそのうちのひとつなのでしょうか?富士見ホテルの看板からの連想なのですが…。ここらあたりは、どこをどう切り取っても、未だに昭和の香りが濃いんですね。一度東京に帰りたくなったなぁ〜(笑)

3 小山卓治ファン :07/09/20 06:42
テレ助さん、ありがとうございます。

どうでしょ?名前は見ませんでした。
駅から谷中ぎんざへ向かう途中なんです。
谷中ぎんざへの入り口って感じです。

4 安保蘭太 :07/09/20 23:42
小山卓治ファンさん、こんばんは蘭太です。
小山卓治ファンさんの写真がきっかけで、この板でモノクロが流行りそうですね。
さて、この谷中ぎんざですが、私も行って写真をたくさん撮ってきました。
ただ、それが1月の末(真冬)だったのです。
北海道の人間にはとても過ごしやすく、楽しく1日谷根千散策をしたのですが、地元の皆さんから見ると夏と冬では違う雰囲気なのでしょうか。

5 小山卓治ファン :07/09/22 07:39
安保蘭太さん、ありがとうございます。
モノクロ大好きなので、モノクロが流行ってくれるのは嬉しいです。
あれ、さっき書いたつもりが消えてるな?

6 masa :07/09/22 08:06
ホッとする生活臭を感じます、酒とホテルの看板が人々の喜びと悲しみを無言で語っているような気がします。

7 小山卓治ファン :07/09/23 08:57
masaさん、ありがとうございます。
テーマは田舎者が撮る、都会の日常です、なんて(笑

8 SAKURA犬 :07/09/23 10:10
車は谷中銀座の入口までで、この先は歩行者天国状態になるのですね。
右側の直線と左側の斜めになった階段をスパット切り取ったことで、人の体温を感じる濃密な空間を創出されたのかな〜と勝手に思い、勉強になります。

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