一覧:
撮影日時
レンズ
機種
キーワード
<< イワウチワ
|
写真一覧
|
土筆ん坊 >>
【:60546】
キウイフルーツの新芽、70mmMacroズーム
ヒストグラム
Exif情報
メーカー名
PENTAX Corporation
機種名
PENTAX K100D
ファームウェア
SILKYPIX(R) 3.0.18.3
レンズ
焦点距離
70mm
露出制御モード
絞り優先
シャッタースピード
1/320sec.
絞り値
F8.0
露出補正値
-0.3
測光モード
分割測光
ISO感度
200
ホワイトバランス
フラッシュ
なし
サイズ
2000x1335 (827KB)
撮影日時
2008/04/16
11:09:48
1
Hiroshi Nozawa
:08/04/16 13:52
十数年前に植えた自家用のキウイフルーツの新芽を今度は
SMC PENTAX-F 1:3.5-4.5/35-70 MACRO で撮影してみました。
(前にアップしたキウイ新芽はSMC TAKUMAR 1:4/200M42望遠)
フォーカスはAFで微調整しマニュアルで追い込んでいます。
中央付近の2000x1335dotトリミングと97%セーブです。
新芽はすごい勢いで伸び始めまして実がつく頃は長い物は
10m位つる状に長く伸びます。
自然栽培ではお正月頃に食べごろになります。
2
AABB
:08/04/16 18:17
同じ新芽としたら、えらく成長が早いのですね。
マクロレンズでも、あまり汁気は無いようで、
果物(端的には食卓に上がる中身)から連想
するのとは、違う訳ですね。
こうして見ると、望遠レンズの写りも、なかなか
のものでした。私も、135mmで大写しをすること
があります。
3
Hiroshi Nozawa
:08/04/16 19:12
AABB様、今晩は
ハイ、TAKUMAR 1:4/200も寒い冬の薄暗いときはAFなどのCPU内蔵
レンズは皆色ののりが悪くモノクロの世界に近くなります。
TAKUMAR 1:4/200のレンズは寒い冬の薄暗い時の色ののりはぴか一
で雪降りの季節の鴨の追っかけには重宝しています。
TAKUMAR 1:5.6/400は暗いときは三脚をしてもぶれやすく色も悪い
です。ある程度明るいと素晴らしい写りをします。
昔のASAHI PENTAXは偉大なのですね、40年経っても健在です。
普通の接近マクロはこのF 3.5-4.5/35-70mmで十分な写りです。
有難う御座います。
キウイはものすごく成長の早い木です。この小さい芽が秋頃は
長いのは10m以上ににそれぞれの芽がのびてます。
すごい成長です。
名前:
E-mail:
全部読む
板のトップ
掲示板に戻る
PhotoXP
-
P
hotographic e
XP
erience
B
ulletin
B
oard
S
ystem
管理者:
photoxp@daifukuya.com