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【:62465】岩手の春: 北国の長は毛深い?
岩手の春: 北国の長は毛深い?
ヒストグラム
  Exif情報
メーカー名PENTAX Corporation
機種名PENTAX K10D
ファームウェアK10D Ver 1.30
レンズSIGMA Lens
焦点距離180mm
露出制御モード絞り優先
シャッタースピード1/4000sec.
絞り値F3.5
露出補正値+0.0
測光モード分割測光
ISO感度1600
ホワイトバランスオート
フラッシュなし
サイズ1320x895 (430KB)
撮影日時2008/05/05 12:14:14
1 masa :08/05/12 22:09
「ウスバシロチョウ」といいます。ムラサキケマンを食草とする春の蝶。
シロチョウという名がついていますが、モンシロチョウの仲間ではなくアゲハチョウの仲間です。
フワフワと風に流されるように舞い、ふっと草叢に消えたのを追いかけて、やっとその姿を捉えることが出来ました。

2 masa :08/05/12 22:11
タイトル、タイプミスです。長でなく蝶、お恥ずかしい…。

3 papuru :08/05/12 22:23
お久し振りです。

羽の色もあっさりで緑の葉に止まる蝶のポーズも決まりですね♪

4 スタート35 :08/05/13 09:46
岩手の春・蝶シリーズ第二弾ですね!
この蝶は初めて見ます。確かに深い羽毛を背負っていますネ。
シンプルですが、キレイな翅を纏った蝶でと思います。

5 AABB :08/05/13 19:16
羽の色の透けるような薄さも、毛深さも判ります。
結局この日は、同じ設定が続いてしまったようで、
惜しいことでした。

6 stone :08/05/13 20:02
ふさふさですね!
綺麗な黄色の体毛が軽くてあったかそうです(^^
可愛くも珍しい蝶が見れて満足感いっぱい
ありがとうございます。

7 masa :08/05/14 00:19
papuruさん:
こんばんは。北海道にも春がきたようですね。

スタート35さん:
寒冷地型のアゲハチョウ科には翅に鱗粉が少ないものが多く、北海道大雪山だけに棲むウスバキチョウはその典型です。

AABBさん:
暗い樹林の下で花を撮った時に感度を1600に上げたまま、草原の蝶を追いかけてしまいました。

stoneさん:
そう言っていただくと、この子も本望でしょう。こちらこそ有り難うございます。

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