<< 【記】1枚 | 写真一覧 | 【記】 白藤の滝 >>
【:18632】【記】2ツ目の趣味
【記】2ツ目の趣味
ヒストグラム
  Exif情報
メーカー名OLYMPUS IMAGING CORP.
機種名E-300
ファームウェアVersion 1.4
レンズZUIKO DIGITAL 35mm F3.5 Macro
焦点距離35mm
露出制御モード絞り優先
シャッタースピード1/80sec.
絞り値F9.0
露出補正値+0.0
測光モード中央重点測光
ISO感度100
ホワイトバランスオート
フラッシュあり
サイズ3264x2448 (1,401KB)
撮影日時2007/11/02 22:09:11
1 Hiroshiです。 :07/11/02 23:28
最近熱帯魚を始めました。
魚種はグッピー、ネオンテトラ、コリドラスと入門者向けの魚です。
水の管理が結構厄介、現在アオコのような物が発生しているようで、
水の色がやや緑っぽいんです。

2 hosozumi :07/11/03 13:32
生き物の管理は大変ですね!時間と暇が湯水のように必要かと。。

水槽のフラッシュ反射がないですが撮影方法を紹介してね!(^^)

3 Hiroshiです。 :07/11/03 17:31
hosozumiさん、ありがとうございます。
魚の場合はある程度給餌は曖昧な時間でも、時には1〜2日位与えなくても大丈夫なようです。
あと熱帯魚は水温と水質(特にph)管理さえ間違わなければ良いようです。

フラッシュの反射ですが、なるべく水槽面と垂直にならないような位置から撮影しました。

4 志茂金武 :07/11/04 09:04
熱帯魚やる場合は、極力、手間暇かけないシステム作りが楽しめるコツです。
ほとんどを自動化出来るのでコツコツとシステム組めば長く飽きませんよ。

アオコが出るのは水質が合っていないのもありますが、長時間照明
エサのやりすぎ、が、ほとんどの原因です。
水質改良材使っても、本来の水の性質に戻る作用があるので、水が汚染されるだけです。
汚染された水はアオコが出やすいですよ。

5 ママくん :07/11/05 00:28
引っ越す前に住んでいた団地のすぐそばに「水族館 金太郎」って看板がありまして。。。実は熱帯魚屋さんだったのね。
子供を遊びに連れて。。と足を踏み入れたのが始まりで熱帯魚飼い始めましたのが15年ほど前でした。

うむむ・・・そうですよ、苔との闘いなんですね、これが。
一般に言われているように 照明だとかえさだとか言いますけどね、やっぱり 生えるんです、苔。
一旦 生えたら始末におえんのですわ、これが。
そして、、シモキンさんの仰るとおりなんですが、一番の改良方法は「完璧なシステム」の構築です。
ろ過機は何をお使いでしょうか?
外部式の強力なの、、、お奨めします。内部式のものと併用して完璧に近いろ過を目指しましょう。
・・・それのほうが 飼ってる人も楽です。
水換えの手間のたいへんさは。。。身を持って体験しております。

でも、、、今の家の状況は・・・手を抜きすぎで苔にまみれてます^^;

6 Hiroshiです。 :07/11/05 21:32
志茂金武さん&ママくんさん、どちらも熱帯魚の経験がお有りなのですね。
我が家には井戸がありまして、水槽にはその水を使ってます。
pHを調べてみたら、約中性のようでした。

餌のやり過ぎ・・、水槽を覗くと餌を欲しさに寄ってくるのでつい上げてしまう。
長時間証明・・・、水槽の設置場所が出窓のため常に光が当たってる。

以上、致命的な原因が有るようです。

濾過器は水槽上部式の物を使ってます。バクテリア溶剤なども使っています。
「完璧なシステム」とはどのようなシステムなのでしょう?

7 ママくん :07/11/05 22:52
完璧というのは大袈裟ですが・・・^^;

なんといってもろ過機が最大のポイントになると思います。
http://www.eheim.jp/ このTOPページにあるような外部式のろ過機の能力は強力です。
エーハイムはその道では一番有名で信頼性の高いメーカーですが、http://www.sudo.jp/petproducts/aquarium/aqua_top.html こちらなんかもお奨めでございます。

そして、 出窓はあきまへん。
人工照明でないとまずは無理だと思ってください。
自然光を利用する場合は 各種「草用」の設備のほか、水換えは毎日 水槽の約半分を励行できる環境でないと無理です。
どういう水槽を目指すか=どういう魚に興味があるか、によってそのスタイルも変わってきますが、小さい魚に水草のアクアリウムでしたらば、二酸化炭素の添加が不可欠になります。
http://www.adana.co.jp/ こちらの製品はとてもよいです。
光量によって変わりますが、CO2の矯正添加を高圧ボンベタイマーで行います。
照明点火と同時にCO2の添加です。
このあたりの連動をタイマーで行います。
それから水質ですが、水草のアクアリウムならばやや酸性が向いています。
もとの水質が中世ならば、草のことを考えたら、流木などを多めに入れて酸性に傾くようにされると良いと思います。
魚もアマゾン系の酸性を好むものを選ばれるといいでしょう。
基本的にグッピーはアルカリ性水質に適応した魚。ネオンテトラはかなりの酸性に適応した魚ですので、この二種の混泳はお奨めできません。

8 Hiroshiです。 :07/11/06 18:04
グッピーとテトラの混泳は駄目なんですね、
最初にグッピーを飼っていて、後に熱帯魚屋さんでテトラの混泳は問題ないと言われて買って来ました。
水槽も45cmの小さな物で未だほんの駆け出しです。
希望としては、将来魚より水草のアクアリウムにしたいという希望があります。
いつまで持つか分かりませんが・・・。

9 Kasumi :07/11/06 20:02
こんにちは
わたしも同じように飼ってました、熱帯魚。
お勧めはここのメ-カ-ですhttp://www.adana.co.jp/
実際、水草のレイアウトは庭師のお勉強と一緒で凄いレベルです。
特に石庭風の水槽がまたダイナミックでカッコいいです。
また写真のライティングと一緒で透明感の有るシダ類のボルビティス、
リシアとウイロ−モスを活着させた流木にバックライト照明をあてるともう大アマゾン川です。
魚はラミノ-ズテトラが群れで泳ぐので流れを感じ水槽が広く感じます。
色々凝ってみると写真のお勉強に凄くプラスになります。
ただし、今のうちから保温対策しないと、その後の電気代に泣かされます。

10 Hiroshiです。 :07/11/06 20:26
Kasumiさん、こんばんは。
HP見ました。ほんと凄いです。
でも、ここまでやるとなるとカメラどころではなくなりそうです。
僕の知り合いも、アロワナやってて電気代が月に3万円掛かり、
総額300万円位熱帯魚に投資して止めたそうです。

名前: E-mail:

全部読む 板のトップ

掲示板に戻る


PhotoXP - Photographic eXPerience Bulletin Board System 管理者: photoxp@daifukuya.com