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【:4249】白梅
白梅
ヒストグラム
  Exif情報
メーカー名Canon
機種名Canon EOS Kiss Digital
ファームウェア
レンズ200mm
焦点距離200mm
露出制御モード絞り優先
シャッタースピード1/4000sec.
絞り値F2.8
露出補正値+0.3
測光モード分割測光
ISO感度400
ホワイトバランスオート
フラッシュなし
サイズ2048x1360 (1,272KB)
撮影日時2004/02/12 12:32:58
1 三田 :04/02/19 18:45
狸さんのように凄い写真が撮りたい。
いいレンズ買おうかな。

2 :04/02/19 20:10
私は腕の無さをレンズ力でカバー。
三田師範がレンズ力を付けたたらもう鬼に金棒ですね。
でも、三田師範良いレンズをかなりお持ちなのでは。

3 三田 :04/02/19 21:02
狸公爵、いい機材を持つのも腕のうちですね。
「弘法も、実は、筆を選ぶ」そうですから。

4 hosozumi :04/02/20 21:12
私はKissDに惚れる一方です。それは三田さんや狸さんに比較して目標とするレベルが低い事と、これより良いカメラを持っていなかったという事もあります。或いは私の考え方が偏っているのかもしれません。定年後フリーターとなって毎日が楽しくて仕方のない私ですが今日も楽しい趣味の会合の前、本屋に立ち寄ったらデジカメでお馴染みのインプレス社から「KissDigitalバーフェクトブック」が発売中で土屋先生のスナップについての掲載もあり仕方なく購入してしまいました。KIssDにはどんなレンズが良いか、何人かの先生方も作例と一緒に紹介されていました。

5 :04/02/20 21:40
土屋先生のような本当のプロはどんな機材を使っても、一定レベ
ル以上の写真をコンスタントにとるし、良い機材を使えばその
機材の良さを更に利用して良い作品が撮れるんですよね。

良い機材を使えば凡人でもそれなりには撮れるんですね。
飛ぶ鳥の写真等では本当のプロなら連写出来ないMFカメラでも
1発で決めますよね。
プロが最新の1DMk2なんか使えばもっと凄い部面が撮れるわけです。
私なんぞはMF機では飛ぶ鳥はとても撮れません、でも1D等を使え
ばそれなりには撮れますが、ピンぼけ,被写体切れも量産です。

KissDigitalバーフェクトブック
記事執筆の依頼があって原稿送りましたが、結局没になっちゃい
ました。残念。

KissDは良いカメラだと思いますが、ここぞというシャッター
チャンスには一寸という状況も多いですね。
本当のプロならカメラのシャッターラグも体で覚えて、被写体
の動きを(表情)を先読みしして、早めにシャッターを押すこ
とで決めてしまうそうですが、私にはなかなかそこまではでき
ません。

6 三田 :04/02/20 22:29
hosozumiさん、狸さんの言うことは正論でしょう。
KissDはいいカメラですが、おそらくhosozumiさんも、これ以上の
カメラを使いたいと感ずる時がくると思います。キヤノンのカメラは色がとても良く出ますが、起動が遅い、電池の持ちが悪いなど、不満点がいろいろあります。それが気になりだしたら上位機を買えばいいと思います。レンズも同様です。

まあ、カメラは趣味のものですから細かいことは気にせずに楽しめればいいのではないでしょうか。

7 hosozumi :04/02/20 23:52
三田さん、大変コダワッテ、申し訳ございませんが性能に対する大きさ、重量も大きな要素だと思います。例えば10Dと同じ値段でもKissDを私は選んだと思います。

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