IHK#014バリオ: バリオの前世、ではなくて、羽にカメラを構えたモデル風の男???が写っています。 なんとなくですが。 しかしピントが難しいですね。 もうちょっとホフクしたかったんですが、下が濡れてたので...と言い訳。
バリオUK!: これを撮ってると、また警察がよってきて、何撮ってんねん、モニターで見せたら、何でそんなん撮ってんねん、って。 何でそんなん説明せなあかんねん、ってちょっと喧嘩になりかけた。 いつものようにカメラをぶら下...
バリコItalia!: ルパン ルパン ルパンー ルパン ルパン ルパンー ルパーン ルパーン ルパン ルパン ルパン アーーーーッ サオルー ハハハハハ ルパン ルパン ルパン アーエッホーッ ルパン ルパン ルパン サオルー 囲みを破って お...
バリオUK!: London Eye という大観覧車。 ロンドン・ミレニアム事業?の一環で造ったものの一つらしいですが、 近代的過ぎて、どういう構造なのかわかりませんでした。 片持ちの支柱とケーブルで、どうやって支えているのだろう...
バリオUK!: キャノン版でカニが話題になってたので。 この歌が、浪花のモーツァルト、巨匠キダタローの作曲によるものであることはあまりにも有名ですね。 でも、カニがとれとれぴちぴちっておかしいですよね、がーさがさごーそ...
バリオ: 今日はさすがに皆さん出払ってますね。 バイクだったらこう見えるかな、というのを、シミュレートしてみました。 回転させて白紙になった部分をフォトショップで埋めてみたのですが、 使い方がよくわからなかったの...
バリオUK!: 村の中心というべきところにある、Roundabout、ランダバウト、っていうんですけど、日本でいうロータリー。 こういうのがあっちこっちにあります。 信号がなくて、無駄な赤信号がないかわりに、慣れないと...
バリオUK!: うちのお風呂の窓からの景色です。 この日暮れの空はドラマチックでした。 イギリスに引っ越すと決まって、いちばん心配したのは、いつも灰色の空だったらいやだなあ、ということでした。 でも、天気も思ったほど悪...
バリオUK!: この奥のやつが有名なビッグベンだったのか。 トラファルガー広場からパーラメント方向を撮ったんですが、タイトルにそう書こうと思って、確認のためにグーグルで検索したら、これと同じ写真がいっぱい出てきた。 ビ...
バリオUK!: 私は子供のときからひねくれていて、カウンタック、ランチャストラトスファンを尻目に、デトマソパンテーラが地味やけどいちばんカッチョエエんじゃあ、と思ってました。 どこか地味やねん。
バリオUK: 鳥撮り初心者です。 鳥の名前もほとんど知りませんが、これがロビンなのは知っています。 日本名は知りませんが。 ロビンといえば、がんばれロボコンのカワイコちゃんロボットのロビンちゃんですが、ロビンって男の...
バリオItalia!: 前と同じ場所だし、どうってことない写真なんですけど、この背中がどうも気になって。 昔国語の教科書で、「坂の途中」っていうのがあったのを思い出した。 二十四の瞳の作者だったような・・・?
バリオUK!: アオイっていうんですね。 stoneさんに教えてもらいました。 葵の御紋の葵でしょうかね? 何気なく咲いてますけど、写真映りがすごくいい花だと思います。 もうちょっと斜めに撮ったつもりが、風で立ってしまっ...
バリオUK!: 街のお金持ちエリアに行ってきました。 立派な建物ばかりなのですが、ひときわ目を引くこの建物は、なんと中学高校でした。 ここを出たご子息は、オックスフォードかケンブリッヂにでも行くのでしょう。
バリオUK: こんな歌ありましたねえ。 ベートーベンの作曲かなんかで。 パッションフラワー(トケイソウ)の一種。 Vivitar Series 1 135mm 1:2.3 jpg撮って出し。
バリオUK!: お先〜 昔深夜番組を見てると、こういう文句がありました。タイトルのほうね。 多分、半分以上の木が7分から満開くらいになってきました。 去年コロラドにいたときは、これ桜かなあ、いや違うよな、でもやっぱ似て...
バリオUK!: 障子にMary そういえば、覗き女のことをPeeping Maryというらしいですが、偶然にしてはよくできてます。 中国製のきくらげには、雲耳と書いてあります。 日本語では、木耳か、知らなかった。
バリオ: ビールの前に、まずはお茶でも一杯いかがですか? 下に書いてあるとおり、中身は花の香りの緑茶です。 今、飲みながら書いてるんですが、花の香りがすごくいいですね。 味は、薄いお茶にかすかに酸味が加わったよう...
バリオ: おいバリオ、記録によるとお前は生前、婦女子に向かって破廉恥なまねをしたそうだが相違ないな? いえ、閻魔様、私はただ仲良くしたかっただけでございます。 ええい、嘘をつけ、お前の悪事は世には手に取るように見...
バリオUK: 同じグロウスターのカセドラル(大聖堂?)のステンドグラスなんですが、テニスコート1枚分の大きさで、イギリスでも最大級だそうです。 こういうときは、もっと広角がほしいなあ。 Stained glass of Gloucester Ca...
バリオUK!: 日本が入梅して以来、梅雨はどこへ行った?、というようなお天気が続いていると聞きます。 答えを言いましょう、梅雨はここへ来た! 今日は久しぶりに晴れましたわ。快晴ではないものの。
バリオUK: 何の工夫もない写真で情けないんですけど、こんなことになりました。 せめて黄身をこっち向けるとかすればよかった。 皿が直径30センチくらいあるので、かなりの大きさになります。 オムレツにする予定でしたが、...
バリオ: 週2回、地元で採れた野菜や肉や果物を、生産者自身が売るという、ファーマーズマーケットがあります。 バリオは美味しいものを食べると、後頭葉がピキピキいうように感じるんですが、 ファーマーズマーケットのもの...
バリオItalia!: 昨日の夜、窓の外すぐで、突然バチッ!、と電気がショートするような大きな音がして、めちゃめちゃびっくりした、肝を冷やした。 当然ながら、いくら見てもそんな音が出そうなものは何もない。 こういう音、何ていう...
バリオUK: ブラックバードと申します。 そのままでんがな。 この辺りではよく見かけます。 こんな姿だけど、声はきれいです。 日本にもいるでしょうか? 暗いのに、よく写ります。 Vivitar Series 1 135mm 1:2.3 開放
バリオItalia!: 久々の登場、久々の郵便ポストです。 Bagno Vignoni バンニョ・ビニョーニ という、めちゃめちゃ小さい温泉の町です。 モンテ・プルシアーノのお土産物屋さんの姉さんが、ピエンザとともに教えてくれた。 実は違う温...
バリコUK!: 仕事でオックスフォードに行ってきました。 超〜!歴史的な街どした。 バリオの仕事中はバリコがひとりで街をまわって写真を撮ってきたんですけど、帰ってきて見てみると、くやしいことにバリコの写真のほうがいいの...
バリオScot: 細かいことですが、タイトル、本当は『轟(とどろき)』だけにしたかったんですけど、お題がお題なのでこうなってしまいました。 エディンバラ城では、毎日、午後1時に一発だけ大砲を撃ち鳴らします。 撃った瞬間に...
バリオ: AF100-300Xiです。 何枚か撮ったなかでこれがいちばんマシな写真ですが、大きくすると、なんかホワッとしてます。 手ブレのように見えますが、このシャッタースピードで、ASで、本当に手ブレでしょうか? 手ブレイン...
ブンブン: 「トワイライト・ゾーン」とってもカッコイイな〜!と思ったんですが、どうも我が家の低スペックのモニターでは見づらいものでチョットいじっちゃいました。 タイトルと撮影意図から外れると思いますが、これでも十...
バリオUK: これもなんともいえず恐ろしい姿でしょう。 タイトルのような意味の名前のきのこなんですけど、どちらかというと、土に返っていった命の燃え残りのような・・・ (気分が悪くなった人がいたら、すみません)
バリオUK!: これに合う歌何かなあ、これがいいんじゃないかなあ、と思ったんだけど、ビデオを見てみると、ダッサダサ! 何これ、フラッシュダンスやんけーーっ! 歌はいいんだけどな、もうちょっとマシなビデオないかと思って探...
バリオ: グランドティートンは、湖の向こう側に7つの山がずらっと横に並んでいて、 ギャラリーなんかで売ってる写真にもよくあるんですが、 あんなふうには撮れませんでした。 超広角で、上下を切ってパノラマ風にしてるの...
バリオUK!: この写真、とってもバリヲ的だと思うんですよね。 左上に、不動産屋の赤い看板があって、これを避けたかったけど避けきれず、構図に若干その影響がありますけど。 28mmF2、ええわあ。
バリオUK!: 皆様、本当に長らくご無沙汰してまして... どうも気恥ずかしくて、戻りづらかったんですが、 思い切って再デビューします。 ずいぶん前になりますが、予告したとおり、イギリスに移住いたしました。 アメリカとは...
バリオ: 皆さんが余りに楽しそうなので、バリオも、と思って臨んだものの... 芝生に座りこむところまでは行きました。 推定地上高30cm。 近所のおばさんによると、『グレープハヤシン』といってました。 多分グレープ...
バリオUK!: もみじは、美しい植物ですね。 紅葉よりも、若葉と実が美しい気がします。 だから紅葉とは書かないのです。 かといって、かえで、というとイメージが違ってきます。 楓という字は美しいですけど。 もみじは、日本の...
バリオUK!: うちから歩いて30分くらいのところに、えらいいい感じのところを見つけました。 同じ市内なのに、独立した村の雰囲気なんです。 古ーい感じがとてもいいです。 今週は、ずっとそこからの写真をお届けしています。 ...
バリオUK!: 見慣れた街の灯りが なぜだか鮮やかに映るわ あんたの胸で寝てると 不思議あの頃と同じやね 一度終わった恋やもん 壊れてももともと いまどきめでたい女やと 自分で自分を笑うけど やっぱ好きやねん ・・・・・・
バリオ: ワイオミング州イエローストーン国立公園です。 本来、温泉や間欠泉といった地熱活動がメインの公園なんですが、川が非常に印象的でした。 この光景は限りなく楽園ぽくて感動しました。 ただ、楽園と言い切ってしま...
バリオUK: ファーマーズマーケットで買ってきたガチョウの卵。 寸法にして鶏の卵の1.5倍はあるので、体積だったら数倍あるでしょうか。 お味のほうは、まだ試していません。 Vivitar Series 1 135mm 1:2.3 @f/8
IHK#014バリオ: 国際ホフク学会がワシに何の用や? 私どもの会員がホフクするときに、お力添えをいただけないかと思いまして。 ワシらにできることなら協力せんでもないが、いきなり『ぺ』呼ばわりでは若い者に示しがつかんがな。 ...
バリオ: たびたび登場しているコロラド州ユーレイというのは、こんなところです。 日本の人は、こんな小さな街見たこともないといわれるかもしれませんね。 でも、せめてこの写真は、横着せず、車から降りて撮ればよかったで...
バリオ: Alpha Sweet Digital のヨーロッパ版、Dynax 5D を入手して6日目、アメリカ・コロラド州から初参戦です。よろしくお願いします。 レンズはAF24-85 f/3.5-4.5。フィルター、レタッチ等一切なしです。
バリオ: ツバメだと思うんですけど、ツバメってこんな顔でしたっけ? 昨日までいなかったのに、今日はいきなり数羽いたから、 ちょうど中米のほうから渡ってきたんじゃないでしょうか。 去年の夏、この穴の中に雛がいたんで...
バリオItalia!: タイトルの意味するところは、写真のいちばん左端にあります。 この町はどうも壁が主題になりがちです。 もう少しいいポーズの写真もありますが、全体的にはこれがいちばんいいかな。
バリオUK!: 演習場を見下ろす丘の上で、本当はいけないんですけど、道を外れて芝の中を歩いていると、足元に戦車のものかと思われる砲弾が落ちていました。 よく考えもせずに、足で転がしたりして弄んでいると、バリコが、不発...
バリオ: アリゾナ州、キャニオン・デ・“シェ”・ナショナル・モニュメントのスパイダーロックと呼ばれる石柱です。 Spider Rock at Canyon de Chelly National Monument, Arizona. 谷底はナバホ(インディアンの種族)の土...
バリオUK!: 英国パブはカッチョいいの、外から見てる限りでは。 中に入るとカッコよかったりしょぼかったり色々だけど。 で、食べ物を頼むと、さらにがっかりすることも。 おいしいものを食べたいなら、おいしいと評判のところ...
バリコItalia!: バリコの撮影に応じてくれた、いかにも気のいい消防士さんと警察官たち。 イタリア人って、ほんと親切で礼儀正しくて、感じがいい。 ラテン系っていうと、人懐っこいけど、わがままでいい加減な印象だけど、イタリア...
バリオ: 旅行写真を一休みして、再びうちの近くのリスです。 この100-300Xiですが、200mm以上では10枚とって10枚ともぼやぼやの、 全く使い物にならない写真しか撮れなかったのですが、 なぜかこの写真はよく撮れていま...
バリオUK: 序の口力士のようなスズメ写真です。 高密度のブッシュの中や上のほうにいたので、安心してたみたいで、結構近づけたのですが、枝が邪魔で、なかなかうまく捉えられませんでした。 この1枚だけはうまく写りましたけ...
バリオUK!: nobuさんに教えてもらったシデコブシという花と同じだと思うんですけど、こちらは全面的に淡いピンクです。 こないだのやつは、白に、よく見ないとわからないくらいの薄いピンクのすじが入っていただけでした。...
バリオItalia!: 寒いイギリスから飛行機に乗って2時間、ローマに降り立つと、そこは猛暑でした。 ローマは、初日の夜と2日目の昼くらいまでいただけでした。 しかも、あまりの暑さにバリコが体調を崩したので、2日目はあまり歩き...
IHK#014バリオ: 初夏と雪を行ったり来たりというコロラドの春です。 先日の雪で春の花は全滅かと思ったんですが、 雪の後に咲き始めた遅いやつもありました。 この木は特にきれいでしたが、それが伝わるでしょうか? コロラドの春は...
バリオUK!: ヨーロッパでもいちばん長い部類の長屋だそうです。 先日たまたまこの長屋の1室に住む方にパーティーに呼ばれていったのですが、 小さな部屋にヒッピーから音楽家や俳優までいろんな人種が集まってました。 プロの...
バリオ: 本来投稿するような写真ではないのですが、こけさんのレスにレス写真。 これは紛れもなく、アメリカのシンボル、白頭鷲、ボールドイーグルでしょう。 飛んでいる鳥や不意に出くわした野生動物なんて、そのときつけて...
バリオUK!: ジーコジャパン、すでに歴史ですな。 しかしねえ、大阪・ミナミ・道頓堀っていったら、なんて楽しいところなんでしょうねえ。 食いもんやだらけで、どこに入ってもうまい。 高級なところもあるんでしょうけど、いわ...
バリオUK!: 先日のトワイライトゾーンと同じ教会です。 コンセプトも同じ。 違うのは、ちょっと時間が早いのと、今日到着したばかりの魚の目レンズを使ったこと。 魚の目は、MC Zenitar-K2,8/16 @f/2.8 今日はこちらをお食らい...
バリオItalia!: まだイタリアです。 今日のホテルはインターネットがあるので、まずローマから1枚。 いっぱいありすぎて、何からアップしたらいいのか、迷う気にもなりまへん。 ぱっと目に入ったやつをいっときます。 イタリアに着...
バリオUK!: お魚で撮った写真はいっぱい投稿したものの、あまりお魚らしい写真はありませんでしたね。 デジタルでは、対角魚は魚らしく写らないですね。 わかってて、“貧者の広角”のつもりで買ったからいいんですけどね。 で...
バリオUK!: おとといですけど、ものすごい雨でした。 イギリスの景色とアメリカの歌では、やっぱりかなり違和感がありますけど。 職場の窓から。 MC Zenitar-K 2,8/16 @f/2,8 申し訳ないくらいマトモですけど、おあがり。 http:...
バリオUK: エディンバラ、仕事帰りと思しき2人づれ。 自分ではお気に入りの写真だったのですが、コニミノ板ではレスがつかず、タイトルを変えてこちらに再アップ、業界用語で言うところの「まきなおし」?
バリオItalia!: ちょうどウェディングの話が出たのでアップします。 休みの日に、外で何かやってるな、と思って窓から見てみると、ウェディングのパーティーでした。 真ん中のが新婦で、新郎はここには写ってないですけど、両方とも...
バリオItalia!: 日本の海辺の結構高級なイタリアンレストランでシーフードのパスタを食べた、あの味が忘れられないのですが、イタリアで何気にパスタを食べたらさすがにうまかったです。
バリオUK!: 結構歴史のあるピアらしいです。 皆さんに相談なんですけど、このレンズ、遠くを撮ったときは そんなに感心しないと思っていたんですけど、これって前ピンでしょうか? ピントを合わせたはずの奥のほうは、ズームレ...
バリオ: 画面中央ちょっと左上の崖の途中。 900〜1200年ごろのアナザジインディアンの住居跡だと思われます。 黒い部分は、火を使用したことによるすすのあとだということですから、 人々は黒い部分の下で活動してい...
バリオUK!: 酔っ払ってるのかラリってるのか、 おい、ツーリスト(旅行者)! イギリスのクレイジーな奴等を撮っていけや! OK、パシャッ。 フォーー〜ッ!! まいどありがとうございました。
バリオUK!: ラベンダーの植え込みですけど、イタリアに行くんで、こんなタイトルにしました。 まあ、皆さんのほうがよくご存知でしょうが、実際はそんなさわやかなものではありませんわね、ね〜っとりと、行ってきまーす!
バリオUK: かなり前の写真ですが、整理してたら出てきました。 いつも現実離れした景色ばかりあげていますが、たまには生活圏内の景色。 こんな夕景のほうが哀愁はありますね。
バリオ: アナザジインディアンが1200年ごろに去り、今この場所にはナバホインディアンが住んでいて、 谷底で農耕などをして暮らしています。 この写真はスケール感がわかるかと思ってアップしてるのですが、右下に家など...
バリオ: ゴールデンイーグル=イヌワシでしょうか。 『標準で白頭鷲!』は85ミリでしたが、こちらは花撮り中に発見したので50マクロです。 しかし、本当は強いはずなのに、ゴールデンイーグルって聞くと弱く感じてしまい...
バリオUK!: Vivitar Series 1 135mm 1:2.3 このシーンは何回撮りなおしてもこんな感じ。 あと、暗い背景に白い花とか、空を背景に葉っぱとかを撮ると、色収差がかなり 1989年製造なので、私の持ってるミノルタAF単焦点レ...
バリオItalia!: ここは、ウンブリアという地方(州?)なんですけど、有名なトスカニーとの境に近いうえ、ラーゴ・トラシメーニョという大きな湖の西側は文化的にもトスカニーに近くなるらしいです。 てなわけで、景色はすっかりト...
バリオUK: 去年、皆さんのおかげで、実海棠、長崎りんご、クラブアップル、であろうということで決着した、私的には桜以上にきれいな花。 最近、魚眼マクロという新分野を開拓したので、やってみました。 まあ、すでにやりつく...
バリオItalia!: ピエンツァって発音しそうなもんですけど、シッタカして間違えたら恥ずかしいので、ローマ字読みでいっときます。 モンテプルシアーノのワイン屋さんで、試飲させてもらいながらおしゃべりしてたら、そこの姉さんが...
バリオUK!: ぱっと見、すっごくよく写ってるように見えるやつが多い。 でも等倍で見るとそうでもなかったりする。 コントラストが高いのかな。それとボケ。 解像度は、まずまず? びっくりするほど高くはないけど、ピントのせい...
バリオUK: 仰木彬監督、残念ながら亡くなってしまいましたが、こんな風に林に光が差しているところを見るとお名前を思い出します。 本当に美しい名前、と同時に、多くの人に光を当てて育んだ人生にもぴったりだなあと思うので...
バリオ: アメリカではちょうど先週末から、公式に夏の行楽シーズンとなりました。 この写真は、そのちょうど1週間前のグランドティートン国立公園で、まだ閑散としています。 私も、スキーを持っていこうかと思ったくらいだ...
バリオItalia!: ペルウッジャッ迷路のまっち・・・♪ という歌もあるように? ペルージャは大変なところでした。 中世の要塞都市というのか。 もうどこ見ても壁。 壁の間にちょうど車の幅くらいの隙間があって、そこを車が走ります...
バリオScot: フォトコン板に出したのと同じですが、こちらは28mm(あちらは50mm)。 出してから、こっちのほうが高さが表現されててよかったかも?と思って。 スコットランド西岸の、Glencoe(グレンコー?)とい...
バリオ: 長らくの宿題だった、プレーリードッグですが、 ついに撮影する機会がありました。 残念ながら望遠を持ち合わせてなかったのですが。 この写真はちょっとぼやっとしてますけど、 ドッグちゃんたちの姿としては、これ...
バリオUK!: 見たこともない変わった花。 黄色い実は、花梨かマルメロのように見えます。 ただ、見たことはなくても、春の花だということはわかりますね。 これまで冬の間も咲いてる花がありましたが、なんか感じが違います。 バ...
バリオItalia!: ノーシアというのは、ウンブリア地方の山の中にあって、豚、イノシシと黒トリュフ、あとはペコリーノという羊のチーズで有名なところで、グルメな山村なのどす。 サラミやプロシュートなどが所狭しと売ってる店がい...
バリオItalia!: 入り口です。 あんまり縁がないですけど、いいホテルとかレストランとか施設ってのは一般に、何かこう、金の臭いみたいなの、する気がでしょ、ちょっといやらしい、商業主義の臭いというか。 ここは、そういう感じが...
バリオUK: 姫りんごというか、クラブアップルの1種でしょうか。 かじったら立派にりんごの味がします。 AF 75-300mm 1:4.5-5.6 初期型、愛称 Big Beercan。 初期型は現行モデルとは全く別物で、かなり長くて865gもありま...
バリオUK: ワイルドガーリックを採ってるとき、これに頭を噛まれて大変よ。 帽子を被ってたのに、こめかみから耳の後ろから後頭部まで、数えたら25箇所ほど噛まれてて、漫画で蜂にボコられた図みたいになってしもて。 ちなみ...
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