m3: やっとピントのあった画像がとれました。 120-400mm + 1.4x テレコンバーターとBody を望遠レンズサポーターで固定し マウントのガタによるブレがどの程度防止出来るかをテストしました。 手持ち撮影では、望遠レン...
m3: 蝶 西条八十 やがて地獄へ下るとき、 そこに待つ父母や 友人に私は何を持つて行かう。 たぶん私は懐から 青白め(あおざめ)、破れた 蝶の死骸をとり出すだらう。 そうして渡しながら言ふだらう。 一生を 子供のやうに...
志茂金武: リモコンから出た赤外線です。 NIKKOR-S Auto 55mmF1.2 f2.8 SD14で赤外線一番乗り記念です。 なぜか、SAレンズでは写りませんでした。 レンズコーティングが関係しているのかも知れんですな
KAHOO: nobuさんが↓で投稿されていますが、私も送電線+鉄塔は好きですよん(笑) わが家の近くで。 ところで、送電線の下に家をつくってよい国ははあまりないという話をきいたことがあるのですが。
GM: M42用チューブにフランジを合わせてレンズユニットを合体させただけでしたので 作業は比較的楽でした。同じく125mmヘクトールも完成しているのですが被写体探しに苦労しています。
m3: 静や静 しずのおだまき 繰り返し 昔を今に なすよしもがな 吉野山 峯の白雪 踏み分けて 入りにし人の 跡ぞ恋しき 静御前が吉野山で義経と別れたあと捕らえられ、 鎌倉の鶴岡八幡宮で苧環(オダマキ)を手に 頼朝の前で...
GM: 初期ロットのF1.4での改造は気が退けたのでF1.7の方を、オリジナルボディへの復元は叶いませんが描写には満足しています。(連動レバー無効の為手動による絞り値約2.8です。)
ママくん: 私も、私もっ! チャチャぁ〜〜・・・・ベンツの刑!ははははははっ。 うむ。はるなさんの言うとおり、髭を前に出して・・・。 寝こけてるところ刑執行したらば、全然しらんぶりだった。 なんも感じないのかしら? ...
m3: へ〜、こんな色の「フジ」もあるのだ、と、思っていたら 手入れをしている方が、教えて下さいました。 キングサリ(金鎖)原産は欧州 英名:Golden chain ヨーロッパでは、ポピュラーな春の花木だそです 小生には、...
nobu: みみしんさんの素晴らしいポートレートの影響で手に入れたディスタゴン。 撮影を繰り返しています。へなちょこ腕なので,うまくはなかなか撮れま せんが,小生としては,もう少しで満足のいく絵が撮れる気がしてきま...
eman: 雨上がりの花菖蒲に雨蛙が張り付いてました。しかしちょい持ち出しじゃなくて2時間位SD14を使ったんですが 責任者出てこいっ と叫びたくなるような試作品レベルの物をよくも市販したなーーっと呆れながら使いました...
m3: 表翅だけでは「サトキマダラヒカゲ」との識別は出来ませんが、 標高:1000mぐらいですから「ヤマキマダラヒカゲ」ではないと思われます。 その後、翅を閉じた状態の画像を記録、やはり「ヤマキマダラヒカゲ」でした...
GM: こんばんは 安いのも高いのもシグマの標準ズームは持っていないので、手持ちのペンタックスの一世代前の標準ズーム18−55mmF3.5-5.6 を、シグマで使える様にして 試写しました。シグマ18−50の描写は分りませんが、...
m3: テレコンバーターの併用でも、マウントのガタがブレの要因になり、その対処に苦慮しています。 純正品なのに工作精度が良くありません、調整に出すもガタがあり 望遠レンズサポーターを併用しないと、ブレはおさまり...
m3: 腹部が無いので食べられてしまったのでしょう。 このカマキリさんアサギマダラを食べちゃいけないことを知らなかったんでしょうね、棒で突っついても口をあけたままビクともしません、アサギマダラが食する植物性ア...
m3: youzakiさんが、掲載されました、 ウスバシロチョウ(Parnassius glacialis) 小生もアップさせていただきます。 和名は、ウスバシロチョウですが、シロチョウではなく、アゲハチョウの仲間ですので ウスバアゲハ、...
m3: イズモコバイモ(出雲小貝母)は、 島根県固有種、ユリ科の春植物で絶滅危惧種です。 邑智郡川本町は県内一の群生地とのことでした。 昨年は、2000人を超えるファンが訪れたそうです。 いたって地味な花なので、水滴...
m3: ミヤマホオジロの水浴び現場を掃除して 枯れ木の橋を架けておいたら さっそく現れました。 f4.5-5.6/120-400mm + 2X テレコンバーター 手持ち撮影です、 800mmは覗いただけで、バンザイでした。 少しワイド側での撮...
m3: バックが見にくく、再撮影しようと思ったのですが、 あいにく咲いていませんでしたので、過去ものをアップします。 フウリンブッソウゲ 別名:フリンジド・ハイビスカス、コーラル・ハイビスカス 雌しべの長さが:9...
m3: 今日、山陰の米子でもよく晴れました、城跡の大きな楠にムラサキシジミが 5〜6頭日向ボッコをしていました。 地上から5m以上のところなので撮影することができず、12/03に撮影した画像をUpします。 落ち葉を踏みしめ...
m3: このコスモスは、ソナタという種類だそうです。 ソナタね〜 なにか聴こえてきますか、A B A 形式とかで・・・。 ベルリオーズの幻想風に現像してみました。 コスモスの原産地はメキシコ、スペイン・マドリッドに送ら...
m3: 中国地方最高峰の「大山 (だいせん)」に野鳥観察に出かけたのですが、 中学生の遠足に遭遇、観察どころでは、ありませんでした。 午後から,急遽観察場所を変更、ハイキング中、 5〜6頭のアサギマダラが乱舞していて...
m3: オキナグサ 絶滅危惧II類(VU:Vulnerable) キンポウゲ科の多年草、4〜5月に開花。 分布は、本州、四国、九州の日当りのよい山地の草原などに自生していましたが、 農地の荒廃や開発、それに盗掘などにより、激減し...
m3: どこかで聞いたことがある名前ですね。 そうです、これがかの有名な毒草「トリカブト」です。 附子(ブス)というのは、これから取った毒薬です。 また、生薬名は「ブシ」と言うそうです。 トリカブトは総称名で、これ...
m3: 春を告げる代表的な春植物で 山地の落葉樹林内に自生するキンポウゲ科の多年草、有毒です。 種子から花を咲かせるのに、5年以上かかるそうです。 春植物:スプリング・エフェメラル(Spring ephemeral) 春先に開花し...
m3: このところ、越冬していたチョウも目覚め、 そろそろ、と、思っていたら、ルリシジミが舞っていました。 表翅は写っていませんが、すべてルリ色でしたので、 この個体は、♂です。
m3: こちらの板には、はじめての投稿です。 あまりお題にとらわれない様ですので、おじゃまします。 自然の生き物をよく撮影しています。 よろしくおねがいします。 カワトンボのうち、この種のトンボは名前がつぎつぎと...
m3: オオルリ、コルリ、と共に「青い鳥」御三家の一つだそうですね。 先日,レンズ・テスト時の1コマです。 カメラぶれなのか、単に画像が悪いのか、不明のため シャープネスを掛けていますので、見苦しいです、 が、一...
マエダ ミツハル: CONTAX Tel-Tessar 4/300 f8 無限遠はひたすら両マウントを削り、だしました。 あいにくのピーカンでしたが、みみしんさん、まんさつさん、志茂金武さん、KAHOOさん ありがとうございました。おかげさまで、改造に成...
m3: エゾミドリとよく似ていて・・・ 複眼、裏翅の色やWの白帯線状帯の幅、表後翅の黒い縁取りの幅の形状など なかなか素人には、判別が難しいですね。 ま〜早朝ですから、ジョウザンには違いありませんが、
m3: レンズ・テストで思いがけずのキノコ。 見た目は美味しそうです、ふっくらしたパンのように。 f8では輝度の境目にフリンジが発生、f11がこの画像です、これだけ絞ると、背景が醜い。 もうすこし背景までの距離があれ...
KAHOO: タイトルのレンズは、多分ほとんど知られていないでしょう(笑) 名機SA7のキットレンズでした。 SD9ではあまりよくなかったのでしばらく休眠していましたが、 PIE2007@ISO800で使ってみたら、んんn、という結果でし...
m3: チョウの観察はここ一年ぐらいの新人なので大きなことは言えませんが、アサギマダラがいる空間というのは、なんか景色が変るほどの少年の心になります。 2000kmも移動出来るそんな不思議なチョウに、ただただ魅了さ...
m3: わりと見近なところに生息していて、びっくりしました。 下草で休憩しているのを、偶然見つけました。 曇天で日中のせいか、あまり活発には飛翔せず、明るいところにもお出まし頂き、 いろいろと撮影することが出来...
GM: こんばんは エルマリートR24mm と、ビゾ用レンズはシグマで使える様にしています。M用初代エルマリート90mmのヘッドを外して、65mmエルマーと共用のヘリコイドに装着して撮影。
m3: 日本特産のユリ 東北地方の、一部の地域でしか群生していない貴重なユリです 環境省レッドリスト:順絶滅危惧(NT) 国際自然保護連合(IUCN)レッドリスト:絶滅危惧種(EN) ササユリと、よく似ていますが、 オトメユリ...
m3: 丸弁平咲き、ハイブリッド・ティーローズ、微香 作出:1954年 ラマーツ(USA) 戴冠したばかりのエリザベス2世に捧げられたバラで、 その名が付けられた、とのことです。
m3: 大正時代に帰化した北米原産の植物です、ですから 別名:大正草とも呼ばれるそうです 花の濃淡は個体差がありますが、小生は このような濃い色の花がすきです。 画像が消えてしまったようですので、 再度、アップし...
m3: 「紫陽花」なんだそです。 名前は「カシワバアジサイ」 雨が降っていて、かなり暗い・・・。 三脚なんて持ってきていません。 手ぶれなのか、被写体ブレなのか、わかりません。 次回の掲載に、ご期待下さい。
m3: 今年も渡りがはじまったようです。 とっとり花回廊のフジバカマにも、立ち寄ってくれました。 本隊は、三重、紀伊、ルートですから ここ山陰は ほんの少数で、氷ノ山か、大山の一派と思われます。 どうやらこの板、...
m3: 近頃はだいぶ涼しくなったせいか、なんとか150mmでも撮影することが出来ました。 日向ボッロをしているのかと思ったら、どうやら占有行動といって、ここは俺の縄張りだぞ〜っと、主張しているのだそうです。
m3: 鳥取県の鳥に指定されている鳥は、オシドリです。 県西部を流れる日野川上流の日野町には、秋から春先にかけて例年オシドリが数百羽も飛来します。 その飛来地の主で、この主がいる時には、オシドリは安心して遊泳し...
m3: モンシロチョウによく似ているけど、よく見ると羽に黒いすじがあるので見分けられます、と、図鑑などに記述されていました。 エゾスジグロシロチョウとの見分けは、小さく羽が丸い、と、 =^_^=@71 さ〜ん、教えて下...
tono: 連休の旅行に会わせてSD-14を買いました。これで私もフォビオン君になれました。今回のアメリカ旅行中たくさんの人がキャノン、ニコンのデジイチを肩から提げていて日本人として誇らしく思いました。さすが、シグマ...
m3: 旅をするチョウ アサギマダラ 食草がキジョランで,漢字では鬼女欄と書くらしい。 けしてランの仲間ではなく、ガガイモ科の常緑ツル草とのことです。 和名の由来は、種子の白毛が冬から早春にかけて風に舞う、その白...
m3: ムラサキシジミの♂ この色が見られると、 和名の由来がわかるような気がします。 ♀は、後翅はムラサキ色に輝きますが 前翅は色が薄いせいか、このように輝くことはないですね。 これにて日向ボッコ シリーズは、お...
m3: 長玉でリベンジー、じゅうぶん楽しみました。 数十頭が乱舞していて、 元気のいいオスほど、より高い位置での占有行動が確認され 自然界の力関係を再認識しました。 きれいな個体を撮影するには、 高い位置の個体を...
oisiiokome2000: SD14でJPEGで撮影してきました。 バッテリーが寒さからなのか、時々点滅したり、 ハングアップしたり、ちょっと不安定 部屋戻ると、レンズが曇りだして、大慌て
m3: アサギマダラの飛来を待ちながら、コスモスを撮影していたら なにやら黒い塵が、と思っていたら動くのであります。 マクロで観察したところ、なんとも奇妙な虫でした。 やはり蜜を吸いに来ていたのです。 Netで調べ...
m3: アゲハモドキ(擬鳳蝶蛾、揚羽擬蛾 学名:Epicopeia hainesii) ジャコウアゲハの♀と思い撮影したら、何と蛾でした。 一説によると、ジャコウアゲハの雌に擬態しているといわれています。 昼行性ですが、夜間灯火に...
GM: フォーカシングユニットと別でレンズユニットだけ見つかれば20K以内で安いかも いつもの移植で。同時に撮ったベイヤー機とは背景の出方がまるで異なります、背景にもある程度気を使う必要がありそうです。
m3: 出会ったときは、イチモンジチョウかと思ったのですが、どうも変です? 図鑑で調べたところ、チャマダラセセリ亜科のセセリチョウでした。 このセセリチョウ、 東日本と西日本とでは後翅の模様が異なる珍しいチョウ...
m3: 今日は晴れたので、休憩を早めに取り、三脚を使用し再度レンズ・テスト、開放から1絞り絞ってミラーアップで撮影しました、標準現像そのままの出力です。 やはり今までの画像はカメラぶれによる、画像の不鮮明である...
m3: 【自然】初投稿です。 銀髪じゃないので「常鶲」かな〜。 この子のテリトリーに、一昨日から二階建ての工事用大型プレハブが組み建てられました。 昨日はまったく見かけなかったのに、今日覗いてみたら餌を啄んでい...
m3: 前回掲載したトラフシジミの表翅です。 このカットしか撮影できず、トリミングしています。 うっすらと薄い線が確認出来るので、♂でした。 気まぐれpapaさん、こちらでResです。 小生、この春で3年目の素人です お...
m3: 薄暗い林の中で、このキエビネに出会うと なんだかドキドキしてしまいます。 花は他のエビネに比べて、大きいです。 環境省レッドリストによると、絶滅危惧IB類(EN:Endangered)です。 IA類(CR:Critically Endang...
m3: 越冬個体なのでしょう、 だいぶ翅が傷んでいますし、下唇髭(かしんしゅ):パルピ(Pulpi) の先端が見あたりません。 以前、youzakiさんと、stoneさんが、ヒメアカタテハの、 下唇髭(かしんしゅ)がない個体を掲載...
m3: 開きはじめの、葉の間から見えるころが、 もっとも風情があるのですが、遅すぎました。 このぐらい開くと「静御前」が、 舞をまっている様子に見えるのでしょうか。 白く見える部分は、雄しべです。 名は、「一人静...
m3: 一薬草を撮影に出かけたのですが、 まだ花芽の状態で開花していませんでした。 仕方なく、とっとり花回廊に立寄 グリーンエリアで乙女ユリを撮影したついでに フラワーエリアに立寄 南国の花を撮影してきました。 イ...
m3: 新宿御苑から苗をいただき、今年で3年目との事でした。 「丁字菊 (黄)」という古代菊で、毎年皇室に献上されているそうです。 光の状態があまりよくありませんが、古代菊ということでUPさせていただきます。 とっと...
m3: サルビアで吸蜜するキタキチョウ。 本土にいるキチョウの名前が変わってキタキチョウと言うそうです。 サルビアって緋衣草という別名があるくらいですから赤だけかと思っていたのですが、いろいろな色があることを知...
m3: ムラサキシジミが大挙して日向ボッコをしていました。 でも今日、野鳥を...。 レンズないしな〜 チョウの事で頭いっぱい、もう鳥は眼中になし。 120~400mm + 1.4X = 560mm フルサイズ換算で952mm シジミチョウは撮れ...
m3: 地上にいる姿は、まるでアヒルです。 山陰は、コハクチョウ飛来の最南端だそうです。 ここでは、いっさい餌を与えていないので、 稲の切り株の付近をひたすら掘っています。 農家の人の話では、切り株の根を食べてい...
m3: masaさん、お役目ご苦労様です。 それに当掲示板の皆さまおせわになります。 タテハチョウ科のアカタテハです。 英名:Indian Red admiral 大英帝国の三色艦隊のひとつ 赤の艦隊司令長官にあやかり、このニックネー...
m3: みなさん、はじめまして。 野鳥の撮影は、まったくの素人です。 この野鳥はモズのオスでしょうか。 レンズ共々 退院したので、テスト撮影です。 使用機材が高感度に弱く、高速シャッターが使用できないのが残念です...
志茂金武: 規格ハズレの野菜ってーのは面白い。 調理前に包丁で切れ目を入れて、写真撮って遊んだりすると、嫁はんシビレ切らすから てっとり早くせんと怒られちゃう。 HOLGA60mmF8f5.6 プラスチック
KAHOO: 知り合いの坪庭のバナナの木に実がつきました。 実がつくと、あとは倒れてしまうそうです。 倒れるまでを依頼されて撮影しています。 それにしても70ミリマクロは(゚O゚)
m3: 今日は、チョウだけと決めて、長玉を持参せず失敗でした。 150mm + 1.4x では、ちょっと無理でした、残念。 多分、エゾミドリ ♂の占有行動だと思います。 すごい数が乱舞していました。
KAHOO: お寺に入った泥棒、こらまて〜ってんで、逃げだしたら山門のところで仁王様につかまって、 足で踏みつけられたらおもわず「ぶぅ」。 仁王様「くせ〜もの〜〜〜」 泥棒「おぅ、におうか〜〜」 家から歩いて20分程にあ...
志茂金武: 満月がひと月に二回出ることを言うそう。 なんだか、スナック系飲み屋の屋号みたい。 NIKKOR-S Auto 55mmF1.2 f2.8 SD14で二ッコール一番乗り記念です。
m3: やはりAFでは、まだ後ピンのようです。 400mm + X1.4 テレコンバーターによる、手持ち、マニュアル・フォーカス テスト。 教訓1:極力フードは使用しない(風によるブレ防止のため)
GM: SDで使うMFタムロン90mm初期モデルの描写には、充分満足してはいるのですが 最新モデルを試したくなりその中で国産の中でも屈指の性能といわれている ミノルタ100mmF2,8をペンタックスマウントに無理やり改造した ワ...
m3: 別名:ウスバシロチョウ 昨年より、一週間ぐらい遅い出現でした。 春のチョウ・シリーズは、これでおしまいです 来年もまた観察出来ますように。 スギタニルリシジミは、今年も観察することが出来ませんでした。
R-M食いしん坊: はじめまして。 生まれて初めての一眼レフSD14で屋外撮影初体験の一枚です。 今はとにかく慣れるため、特別な意図はなくいろいろな設定でさまざまな対象を撮りまくっているところです・・・ よろしくお願いします。...
m3: クヌギの大木に樹液をもとめて飛来した「ヒオドシチョウ」 和名:緋縅蝶 北海道〜九州に生息 年一回 初夏に羽化 成虫はそのまま越冬し翌年の春まで生きのびます 他のチョウに比べ成虫の期間が長いです。 花に訪れる...
m3: だいぶ環境に慣れた様子です。 人影には敏感ですが、車両にはあまり警戒しないようです。 ですから車中から観察していると、近くまで来ることがあります。 春までいたら、ダンスが見られるかもしれません。
m3: シクラメン・ヘデリフォリウム 葉は一葉もなく、ハルニレの木を囲むように、ピンク種と白種が 目覚めました。 夏は休眠期で、休眠後開花し その後葉が出てくる シクラメンの原種(野生種)の1つだそうです。 花は園...
m3: とてもきれいな個体の♀で 5分ほど吸蜜し、その後上空高く舞い上がり 南西の方向に渡っていきました。 今年のフジバカマは、花がまばらで不作のようです あまり留まってくれません。
m3: 気まぐれpapaさんの飛ぶ蝶を拝見し、モンシロもなかなかいいですね。 チョウの写真も釣りに似ていて、最後はシロチョウに戻るのでしょうか・・・。 在庫出しですが、小生もアップします。
m3: 沖縄を除く全土に生息、 「シジミチョウ」位の大きさで、 「蛾」でありながら、日中に活動し、翅は閉じて止まり、触覚は細くて長い、という チョウの仲間の特徴を持った、珍しい「蛾」です。
m3: 見晴らしのいい場所から、縄張りに侵入してくる相手を撃退するために、監視をしているところです。 占有行動(♂が自分の縄張りを死守する行為)です。 ゼフィルスと呼ばれる樹上性のチョウで、年一回、6〜7月に発生し...
nobu: とうとう,レンズ改造病も併発した。 致命的らしく,延命措置法は無いそうだ。 Contax Zeiss Planar 1.4/50 は, 高熱時の幻覚ににて・・・,何をも意味深く感じさせる。 海岸のごみ,フォビオン「開眼の御美」であ...
m3: スプリング・エフェメラルともいわれ 春にのみに成虫が現れるチョウの仲間たちの コツバメ、ミヤマセセリ、このツマキチョウ(この個体は、♀です) あと、ウスバアゲハとギフチョウが登場すると スプリング・エフェメ...
m3: 翅端のギザギザが鋭くなく、斑点や縁取りの黒が濃い、典型的な夏型ではないかと思うのですが。 はやいですね、もう羽化しているとは・・・。 あいかわらず敏捷でなかなか撮らせてもらえません。
m3: 気まぐれpapaさんやmasaさんのチョウとは、違いますね どこが? 後翅裏の基部に黄色の班があり その斑に翅脈から、ヒゲのような線がのびています ヒゲ:太さと長さです お二方が撮影されたチョウに比べ その線が、太...
ろうそく: ISOを落とすべきなのか 生きてるものは動いていると思うべきなのか こらー「おめらーじゃますんな」というべきかなのか ・・ 結局、いまちなだけ ^^ *フォトコン板に出したので、こちらにもご挨拶 (前はたまに出...
m3: 「アカ型」といわれる一般的なコムラサキです、 もうすこし前側からの撮影で、紫の色がほしかったですが・・・。 夕刻、高い位置からの占有行動が見られ、 このチョウの撮影にも、脚立が必要かもしれません。
m3: もしかして、ツマグロキチョウ・・・??? キタキチョウにしては前翅の先端が、やや尖っているようにも見えます、 また、止まっているのが、カワラケツメイのようにも見えますが・・・。 だとすると、絶滅危惧種II...

